25歳からセミリタイアを目指す

30代リタイアを計画し実践するブログ

本当の自分を知るための「30の質問」に答えてみた(前編)

f:id:fire_25:20210509104406j:plain

 

今日は以下の「TABI LOBO」さんの記事から

I Heart Intelligence」に掲載されている本当の自分を知るための「30の質問」に答えてみました。自己紹介の続き程度にご覧いただければと思います。

本記事は前半の15問になります。

 

tabi-labo.com

 

iemon-fire.com

 

 

Q01.
自分の年齢を知らなかったなら、
あなたは何歳だと推測しますか?

 

A

23歳。

生まれて2年間の記憶がないので。


Q02.
どちらを望みますか?
人生の最期に、多くを語るのか、
それとも多くを行うのか

 

A

多くを語る。

これからも生きる人たちのために何かを残すことを選択すると思います。


Q03.
もしも、人間の平均寿命が
わずか40歳だったなら、
人と違う生き方を選びますか?

 

A

いいえ。

 

どんなでも結局私も一人の人です。


Q04.
幸せがお金でだけで決まる。
そんな世の中だとしたら、何が
あなたを豊かにするでしょう?

 

A

「幸せ」と「豊かさ」は別という前提であれば

「豊かさ」はどれだけ自由かどうかですかね。


Q05.
あなたはどちらを選びますか?
「正しいことを行う」か、
「物事を正しく行う」のか

 

A
「正しいことを行う」ですかね。

結果と過程がどちらが大事かというものと似ていますが結果が大事だと思うからです。


Q06.
「心配性な天才」もしくは
「楽しいバカ」、あなたなら
どちらを好みますか?

 

A

自分がなるなら「心配性な天才」ですかね。

単純と書いてバカと読みますが結局バカというのは語彙力含めて選択肢がないんですよね。それは生きていくうえで楽しくても面白くはないかなと思います。


Q07.
昔の思い出を全部失うか、
創造力を捨て去るか、
あなたは、どちらを選べますか?

 

A

これは想像力を捨てます。

昔の思い出というのは自分の原材料なので死ぬのと変わらないと思っています。


Q08.
挑戦することなく、
真実を知ることが
あなたにできますか?

 

A

挑戦することが必ずしも真実にたどり着く道ではないこともあると思っています。


Q09.
人生最大の危機に直面したことがありますか?もし、ないのなら
あなたにとっての危機的状況とは何を指しているのですか?

 

A

ないです。

危機的状況とは死ぬかもしれない状況ですね。

死ぬこと以外はカスリ傷です。


Q10.
単に「生かされている」
だけではないですか?
自らの意志で「生きている」
と、本当に言えますか?

 

A

「生かされている」でしょうね。

きっと今の地球に人間一人になったらきっと生きていける自信はないです。

ただ、人間は自分で死を選ぶこともできる生物なのでそうゆう意味では「生きている」

といえるかもしれません。


Q11.
今日したことで、実際に
覚えていることは何ですか?

 

A

今日は仕事しかしてません。


Q12.
自分の信じることをしてますか?
もしかしたら、あなたはただ
時を過ごしているだけでは?

 

A

はい。

自分の信じてないことには異を唱えています。


Q13.
実際に人生をどのくらい
コントロールできていますか?

 

A

100%。

逆に自分以外の誰にも自分をコントロールできないですし、してくれません。


Q14.
あなたが誰かにひとつだけ
アドバイスできるとすれば、
それは何ですか?

A

他人は自分を見る鏡だということ。

-自分が他人に対して思うことを他人が自分に対して思っているはずと考えてしまうことを理解してほしい。

-他人に期待する前に、自分が期待されていることをできているか確認してほしい。

 

Q15.
狂気と創造力との境界線が
あなたに分かりますか?

 

A

狂気は考え得る最悪のパターンのこと。

想像力は考え得るパターンの1つ先のこと。